情熱の赤餃子

餃子の餃天ロゴ餃子の餃天

店長のこだわり

絶対に無添加が1番です

化学調味料(アミノ酸等)が入っていると、美味しさは感じますが、食べ終わる頃、何故か胸焼けや舌に違和感を感じます。体は正直です。

「添加物に頼らず美味しい物を作る」というのが初代の教えであり、「餃子の餃天」の信念でもあります。

我が子に安心して食べさせられる餃子しか作りません

着色料・保存料は使いません

着色料・保存料を使わないのは当たり前ですが、当店は砂糖も使いません。 一般的なハムやソーセージには、原材料に聞いた事もないような材料や調味料が入っています。そして砂糖も。 老舗のハム職人曰く「砂糖は舌をだませるもの。出来る限り砂糖は使わずお客様と真正面から勝負したい」。同感です。 「餃子の餃天」は自然の材料でお客様と向き合いたいと思っています。

原材料5つのこだわり

国産小麦和華100%使用

「餃子の餃天」の餃子の皮は国内産小麦粉100%使用しております。 一般的に小麦粉といえば外国からの輸入が殆どですが、店長・外川の強いこだわりから国産を使用しております。 はじめはなかなかうまく皮が作れず、悪戦苦闘の日々でしたが、何十回と作るうちに上品でツルッとした食感の美味しい皮ができました。 是非一度ご賞味ください!!

島根県産唐辛子使用

「餃子の餃天」の餃子は唐辛子にもとことんこだわりました。 情熱のこってり赤餃子の皮に練り込んである唐辛子は国産唐辛子と本場韓国の厳選唐辛子を絶妙にブレンドしています。 鮮明な赤色でまろやかな韓国産、辛さ際立つ国産が見事にブレンドされ、うま辛い皮に仕上がりました。 鮮やかな辛さと旨さをお楽しみ下さい!

秋田県産豚肉使用

「餃子の餃天」の餃子は豚肉の部類にもこだわっています。 まず、山形県、秋田県産の新鮮な豚肉を、作る当日にひき肉にし仕入れています。 一般的にひき肉は、豚も牛もスネ肉など、余った部分や硬い部位で、作られます。 しかし「餃子の餃天」では、スネ肉の部分は一切使っておりません。 モモ肉やバラ肉の部分を使用しておりますので、ジューシーで美味しいのです。

地場産中心、国産野菜だけ使用

「餃子の餃天」の野菜は毎回、私たちが毎日市場へ行き、直接目で見て触れて確かめ、主に地場産(県内産)を仕入れております。 常に新鮮な野菜を使うことを心掛けておりますので、安心してお召し上がりください。 野菜の旨みもしっかり活きています!!

仕込み後すぐに-40℃冷凍

「餃子の餃天」は新鮮第一! 仕込み後すぐに-40度の冷凍フリーザーで旨さを閉じ込めます! スーパーなどの冷凍品は1度加熱処理していますが、当店の餃子は「生」です!作り立てをすぐに急速冷凍しますので旨みが逃げません!! 出来立て新鮮な生餃子をご家庭でお楽しみ下さいませ!

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